「鶯になった蕪村」 2025年12月14日(日)PM2:00~3:30
「人は、時があまりに早く過ぎ去ることを嘆くが、それは違う。時は十分すぎる時間をかけて、移ろうことを知るべきである。我々は天から授かった力によって遠い記憶を眼の前に感じることができるのだから・・。」(レオナルドダヴィンチ)
「ほんとうにいい音楽とか、いい絵には、何か非常にやさしい、当たり前なものがある。」(小林秀雄)
「うつくしい」と、あなたががためらわずに言えるものは何ですか。」(長田弘の詩の一節)
このサイトでは、日々の暮らしの中で感じたことや、世界や書物に目を配って思うことや、時間をかけて出会ってきた美術作品を載せていくことにします。
自分がいったい何を美しいと感じているのだろうか、ここに自らを知る手がかりがあるかもしれない。
この期待を込めて、さまざまな想いや作品を逍遥していくことにします。
「鶯となった蕪村」2025年11月15日(土)PM2:00~3:40
俳文学会東京研究例会
「鶯になった蕪村」 2025年12月14日(日)PM2:00~3:30
「鶯となった蕪村」2025年11月15日(土)PM2:00~3:40
「美とは何か」2025年7月12日(日)PM2:00~3:40
蕪村の関東遊歴時代の研究
蕪村「奥羽行旅図」(8図)(その4)
蕪村「奥羽行旅図」(8図)(その3)
蕪村「奥羽行旅図」(8図)(その2)
蕪村「奥羽行旅図」(8図)のうち<a href="部分">さか田</a>
蕪村(謝長庚) 筆 紙本墨画着色
蕪村(謝長庚) 筆 紙本墨画着色
若き蕪村の大和絵修業の証
もっと見る
読書逍遥第106回『天声人語』13 担当 白井健策 1991.1〜1995.8
読書逍遥第105回『仏教』(その2) 梅原猛著
読書逍遥第104回『仏教』(その1) 梅原猛著
読書逍遥第103回『パイドン』魂の不死について プラトン著
読書逍遥第102回 『古句を観る』柴田宵曲著
読書逍遥第101回 『中世ヨーロッパ全史』(その3)ダン・ジョーンズ
もっと見る


